キンドルをおすすめする理由!本をたくさん読みたい人必見!

成功者は例外なく本を読んでいる。

よく聞かれる言葉ですよね。

私も本は好きでしてちょこちょこ買ったり
していました。

しかし本を買うたびに悩むのが置く場所です。

狭い部屋だと本を置くスペースも限られて
きますよね。

しかしそんなことで本を読まない
わけにはいきません。

 

そこで今回は置き場所などの問題をすっかり解決してしまう電子書籍のキンドルを
ご紹介していきます。

 

この記事を読んでほしい人

⚪︎読書をしたいが本を置く場所がない人

キンドルとは?

キンドル(Kindle)とはアマゾンの電子書籍サービスです。

紙の本とは違い、専用の端末やスマホ、
タブレット等で見れるのです。

私は全ての端末にキンドルのアプリをいれて毎日見るようにしています。

 

それではこれからキンドルのメリットと
デメリットを見ていきましょう。

キンドルのメリット、デメリット

メリット

1、紙の本より若干安い。

2、何千本の本が1つの端末に入る。

3、欲しいと思ったらその場で買える。
(ネット環境は必要)

4、分からない言葉が出てきたら
辞書機能で調べられる。

5、好きな箇所に印を入れられる。

6、キンドルアンリミテッドに入会すれば
約140万冊が読み放題になる。
(月額980円)

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デメリット

1、紙の本だとこのページに戻りたいと
いった時に感覚で分かりますが電子書籍の
場合はページを指定しないといけないので
なかなかその部分にたどり着けない時がある。

2、なんの本があるのかパッと見で分からない。

3、本の匂いが好きな人には向かない。

4、ネット環境がないと使えない。
(使える端末もある)

 

キンドルおすすめの使い方

 

私のおすすめの使い方は、スーパー銭湯に
行った時、
リラックススペースにキンドル端末を
持っていくのです。

そこでじっくり本を読むのですが、
なぜか家にいるより集中できるんですよね。

スマホで見ているとメールがきたりなにかの通知がきたりで本を読むことに集中できないという難点があります。

 

しかしキンドル専用の端末であればそういった邪魔者もなく集中できるのがいいですね。

 

キンドルをおすすめする理由 まとめ

 

うちの妻は綺麗好きでして、物が増えるのがイヤみたいです。

特に本は嵩張りますからよく
「邪魔だから売るなり捨てるなりしなさい」
と怒られることもしばしば。

 

もう少し広い家に住めれば書斎を作って
本をずら~っと並べれるんですけどね。

そんなことも夢のまた夢。

 

それがキンドルを使えば解決されるのです。

 

もし目が疲れるという人はKindle paper whiteという端末があります。

私はこの端末を持っていますがこれを使うと本当に紙の本を読んでいるような感覚になります。
全く目が疲れないのがいいですよね~

 


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